健やかなマタニティ期は、土台づくりから。
梅雨の恵みを活かして、東洋医学の知恵でお母さんと赤ちゃんの
“
気・血・水”の巡りを育む時間。 “めぐり”を整えて、未来の笑顔へ。
「梅雨めぐり」という名に込めた想い
梅雨=恵みの雨が大地を潤し、すべての命を育む季節
めぐり=気・血・水が滞りなく流れる状態
東洋医学では、梅雨の時期は「湿(しつ)」の季節とされています。
「湿」は「土(ど)」=「脾(ひ)」の働きと深く関係し、栄養を吸収し、
エネルギーに変える力を高める時期です。
この「土」のエネルギーを整えることで、お母さんの体はもちろん、
赤ちゃんの成長を支える“土台”をしっかりと育てます。
この季節の恵みを活かし、お母さんと赤ちゃんの
“ちから”を育むケアを行うのが「梅雨めぐり」です。
「なんとなく不調」を、「なんとなく」で終わらせていませんか?
あなたの今を、一緒に見つめなおしてみませんか。