妊娠は、健康の延長線上にある。
心と体を整えながら、本来の“妊娠する力”を引き出す。
東洋医学が寄り添う、季節と巡りの妊活ケアです。
「夏めぐり」という名に込めた想い
夏=万物が最も成長し、エネルギーが満ちる季節
めぐり=気・血・水が滞りなく流れる状態
東洋医学では、夏は“心(しん)”を司る季節とされています。
心は精神・循環・意識をつかさどり、この時期は特に生命力が最も高まるとき。
このエネルギーが満ちる季節に合わせて
妊娠力を高めるケアを行うのが「夏めぐり」です。
「なんとなく不調」を、「なんとなく」で終わらせていませんか?
あなたの今を、一緒に見つめなおしてみませんか。